ジャニーズ

西村拓哉【注目すべき次世代の天才アイドル】

西村拓哉

新グループ「King&Prince」がデビューし、注目が集まるジャニーズ。

選ばれしスーパーボーイでおなじみのジャニーズJr.の活動の場も広がる中、注目度爆上がり中の関西ジャニーズJr.がいる。

西村拓哉

すでに出来上がっている感と初々しさのあるフレッシュジュニア「ニシタク」こと西村拓哉さんをご紹介します。

基本情報

まずは基本情報をバキュン

  • 2003年4月19日 大阪府出身
  • 血液型 A型
  • おひつじ座
  • 愛称 ニシタク
  • 2014年ジャニーズ事務所入所
  • 特技は空手とサッカー
  • 憧れの先輩は向井康二

おひつじ座の皆さんはラッキーでしたね。西村くんと一緒ですよ。同期は、同い年の大西風雅さんなど

あだ名親しみやすい。お母様が木村拓哉さんのファンだそう。

空手は全国2位になって、小5で黒帯を取ってからあまりやっていない。極めるその早さに拍手。

サッカー部だけどお仕事で部活に行けない分、休み時間に色んなクラスからメンバーを集めて試合をしているリアル青春。

向井康二さんは、ダンス、歌が上手なところはもちろん、良い人で、人としても尊敬している。テレビや雑誌など各所媒体で熱弁しているのであった。

憧れの人に関西Jr.の道枝駿佑さんや、のメンバーを挙げていることも。ちなみに入所のきかっけは花より男子』。

性格

  • チャラいけど…

関西Jr.の対談で「チャラいけど真面目」「チャラいけど優しい」と「チャラいけど」連呼で褒め倒されていたニシタクさん。そんなにチャラいのかよ。

  • リーダータイプ

先頭に立って皆んなを引っ張っていくのが好きでクラスではまとめ役という、リアル版『少女漫画に出てくる人気者』。

  • 怖がりタイプ

血を見るのもお化けの出てくるドラマもダメ。ホラー映画は耳を塞いで目を閉じて見る。お化け屋敷も行かない。でも幽霊の存在は信じてない。ここへきて可愛いポイント。

  • 負けず嫌いタイプ

誰かに相談しないで考え込んでしまい、ベランダで空を見ながら泣いてしまうこともあるというお話。悔しい思いもたくさんするであろうアイドルの世界で、頑張ってるのが伝わってくるニシタクさんは最高。

アイドル特性

謙虚さ、自己アピール、そして向上心を習得し、小さい頃からジャニーズに憧れていた生粋のアイドルボーイ西村拓哉さん。

King&Princeなど王道アイドル感が好きらしいですがそういう路線を目指しているのでしょうか。天才。大正解ですね。

趣味はファンサービスの練習

いつぞやの雑誌のプロフィールに書かれていたパワーワード。

「これからも応援させてください」というファンレターをもらったことが、ジャニーズに入って嬉しかったことと以前語っていた。こんな回答をぶちかますニシタクさん良い意味で非常に先が思いやられます。

いつか私もファンサービスをもらいたい。いや、もらう。

ファンサービス

セルフマルチアングルで見ていると、いつでもあなた(カメラ)を見つけてくれます。ファンサービスというかカメラアピールを生業にしていることがわかります(?)

「3秒笑って」

ジャニーズジュニア情報局 会員動画#20

5:04あたりからアイドル全開で踊る緑色のベスト&蝶ネクタイのニシタクさん

かわいすぎて無理以外の感情を失ってしまう。その後眼球に永久録画したい、デビューさせてくれ、といった感情が出てきます。

広い会場でのカメラアピールが天才的で、カメラマンさんはその後気を失わなかったか心配です。もう一度言います。会員動画ですよ。

 

「明日に向かって」

ザ少年倶楽部in大阪2017 9/8

歌い継がれる最強アイドルソング。のちに伝説の映像になるものです。

「飛んでいくのさ」の「さ」でカメラを指差し、ウインクしそうだな〜って顔ウインクをかましてくる西村さん。5億回見たい。

ヘッドセットをつけてて、歌ってる時たまに首をヒョイって動かしてるのですが、それが心を込めて歌ってる感がありますよね。分かります分かります。

 

チャームポイント

自分で、「チャームポイントは消去法で目」と話していましたが、「かわいい」と「かっこいい」が共存するアイドルフェイス。消去するパーツなど一つもありません。目がでかいし顔整いすぎでは。

西村拓哉

見るたびに顔が格好良くなっていくので一瞬も見逃さないようにするのをオススメします。

結構おっしゃっている方がいたのですが、King&Prince岸優太さんの若い頃(今も若い)に似ている気がします。小顔イケメン。売れます。

左利き

私って左利き好きじゃないですか(は?)

確かに、箸を持つ手は左という事を確認いたしましたのでご報告致します。

左利き。永遠(とわ)に。

 

ダンシング映像BEST3

本当は3つになんか絞れへんけど。

  1. 『愛を叫べ』
  2. 『赤く燃ゆる太陽』
  3. 『Love Criminal』

愛を叫べ』は全力アイドルキレの良さ踊りの正確さプラス楽しそう川北翔くんという子と2人で最前列まで出てきて踊ります。(少クラin大阪2017)

赤く燃ゆる太陽』は手足の長さが活かされる振りと、後ろに移動する時の感じが超イケてる西村さん。黒シャツに赤ベスト。(まいど!ジャーニィ〜)

イケメンなので大人っぽいのもキマる、真剣な眼差しが話題の『Love Criminal』。サビから登場します。そして伝説へ。(まいど!ジャーニィ〜)

 

ちなみに『愛を叫べ』は、自分の振りのタイミングが来る直前に口ずさむのをやめて間違わないようにしている(?)のも見所だと思っています。

 

もっと知りたい人!

パフォーマンス・トーク

ザ少年倶楽部

ジャニーズJr.を見たい方はこれ。通称少クラ。NHKBSプレミアム毎週金曜18時より放送です。(毎週日曜朝10時再放送)大阪Ver.「ザ少年倶楽部in大阪」にニシタクさんは出演。

関西Jr.が出演するin大阪は年に1回、2週にわたっての放送しかないのでレア。

2016年 8/31、9/7の放送
2017年 9/1、9/8の放送
2018年 8/24、9/28の放送

 

まいど!ジャーニィ〜

BSフジ毎週日曜朝9時30分より放送の関西Jr.のメイン番組。通称まいジャニ。

毎回ニシタクさんが出演しているわけではないのですが、バラエティもパフォーマンスも見逃せません。見逃せませんから!

もっと知りたい人!

かんじゅ日誌

関西ジャニーズJr.が書いている連載。ブログのようなもので、日々の出来事を知れます。ジャニーズWEBに登録して読んでみましょう。

ニシタクさんの回が回って来るのが待ち遠しい。

トーークは?

ハキハキ喋る感じが好印象な、感じが良いイケメン何かと笑いを求められがちな関西ジュニアですけれども、肝が座っていそうなのでさては笑いもいけるのでは?と思っています。(誰目線)

イケメンなのに、女子になりきって理想のバレンタイン教えてくれるんですよノリノリで。イケメンなのに。(まいジャニより)

運動神経の良さみ

50メートル6.4秒。スポーツテストも学年1位。「まいジャニ」のスポーツ大会の企画でもその運動神経を発揮。見たらわかるモテるやつやん。

小学生の頃本気でプロのサッカー選手を目指していた時もあり、プロのジュニアチームからお誘いがあったことも。アイドルがアイドルになる前の夢の儚さって言ったらない。

『ゼロ 一攫千金ゲーム』オーディション

日本テレビ系ドラマ『ゼロ 一攫千金ゲーム』。

NEWS加藤シゲアキさん演じる主人公「宇海零」のライバル「標」役を、9人のジャニーズJr.の中から決めるオーディション番組『Jr.選抜!標への道』に出演しました。

19年前の伝説のドラマの復活

松本潤さんや相葉雅紀さんなどがJr.時代に出演したドラマ『熱血恋愛道』『怖い日曜日』などを、現在のジャニーズJr.達がリメイク。

ドラマの撮影は、オーディションということは知らされずに行われました。

東西から選抜された9人のジャニーズJr.。その中に選ばれたニシタクさん。標準語でのセリフが大変だったそうですが、ドラマ初出演で堂々とした演技を見せました。

Jr.選抜!標への道

(写真下段中央)

惜しくも「標」役に選ばれなかったものの、演技のお仕事が舞い込む予感しかしません。関係者各位。

『Jr.選抜!標への道』

動画配信サービスHuluで観れます。メイキングやオーディションの結果発表の様子も。東京Jr.の織山尚大さん、関西Jr.の嶋﨑斗亜さんと一緒に第2話のドラマに出演。

織山くんと仲良ぴなのもかわいいし、嶋﨑くんとは良きライバルで、激アツなメンツ。

フレッシュを具現化した映像を目の当たりにします。儚過ぎて消えそうなのに強さをも感じさせる演技。演技経験皆無の私が言うのだから間違いありません。関係者…各位…。

 

Lilかんさい

2019年1月22日(正確かはわかりません…)結成となった「Lilかんさい(リトルかんさい)」。ああああ

西村くんのメンバーカラーはです!か〜そっかか。

2003〜2004年代生まれの、西村拓哉嶋﨑斗亜大西風雅岡崎彪太郎當間琉巧の、5人からなるユニットです。未来しかなくて泣いちゃった。Lilガール(?)として生きます。

まとめ

少女漫画ド級スーパーイケメンいうことがここに証明されたニシタクこと西村拓哉さん。

もっと早く知りたかった」「もっと前から注目しておけばよかった」が絶えないアイドルオタク。

そんな思いをしたことがある皆さんへ届きますように。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。